競馬をはじめる前に|競馬で口コミ評判が高いのは競馬セブン(七騎の会)

競馬をはじめる前に|競馬セブン(七騎の会):口コミ評判
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競馬をはじめる前に 始めての方へ|競馬セブン(七騎の会):口コミ評判

競馬に興味があっても、専門用語が難しくて、よくわからない方が多いと思います。
競馬新聞を読んだり、馬券を買う前に、競馬のことを知りたい方向けに、競馬のミニ知識をご紹介してます。


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このサイトは、初心者向け競馬のため内容になってます。

競馬セブンに関する情報

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◎競馬セブンのメインスタッフ紹介
・徳吉一巳(元JRA騎手/元JRA競馬学校教官)

騎手を引退後、JRA競馬学校で若手ジョッキーを教育。
その人脈は現在でも途切れる事は無い!
昭和33年3月に騎手免許を取得。以降、騎手時代の通算成績は重賞14勝を含む536勝。騎乗数−は4994戦。「レースを操る職人」としてサークル内外にその名を知らしめた。平成5年2月に騎手引退後はJRAからの要請で騎手学校の教官となる。平成13年3月に退職するまでの8年間、鬼教官としてならし、多数の有力ジョッキーを輩出。
徳吉一巳は教官を務めていた競馬学校では『鬼教官』としてデビュー前の生徒達(騎手のタマゴ)に恐れられていたが人柄や面倒見の良さも有って生徒からは慕われていた。競馬学校を退職後、競馬セブンに監督として就任する事となるがその関係は今も続いている。
現役ジョッキーの大多数が教え子であり、その中には福永・池添・田中勝春・北村宏といった有力ジョッキーも多い。
その教え子達が気兼ねなく本音を漏らし、時には相談する存在である。

・古川幸弘(元競馬専門紙「勝馬」看板トラックマン)

オッズを動かす程の情報発信力はいまだ健在。
競馬情報の要と言えるトラックマンは全員後輩!
昭和41年の入社から平成13年の退社までの35年間、専門紙「勝馬」の看板トラックマンとして君臨。そのかたわらでラジオ井本競馬実況中継にて27年もの間、パドック解説(現在も土曜日に出演)を勤め上げ、オッズを動かした伝説を持ち合わせる。JRA・馬主・調教師・騎手など、あらゆる競馬関係者と密接な関係にあり、35年間で培われた馬を見る眼力と、幅広い情報網は他の追随を許さない。現役のトラックマンは全員後輩。
競馬の情報として最後に判断する重要な要素の一つがパドック。実際の競走馬を見て善し悪しを瞬時に判断しなければ生放送のラジオのパドック解説は務まらない。そんなパドック解説を長年務めている事で古川幸弘の『馬を見る目』の凄さは伝わってくるだろう。
また、独自の情報網と言っても過言ではない現役トラックマンとの関係。現在も話を聞くだけでは無く、自らトレセンに出向き取材をし、関係者とコンタクトを取る。更に現役のトラックマンからオフレコ話を入手するのだから古川から出てくる情報の正確性には疑いの余地は無い。
加えて馬を見る相馬眼は鋭く、ラジオのパドック中継で取り上げた馬のオッズが急激に下がる事もあり、多くの競馬ファンからも信頼されている。

・斉藤隆(元日本軽種馬協会理事)

昭和33年、(株)萩伏牧場に入社。当時よりその相馬眼は他の追随を許さず、華麗なる一族と称される名馬達を生産する。昭和57年、自らを創始者とし、軽種馬育成協会を設立。翌年には日高軽種馬農場共同組合理事に就任。札幌競馬馬主協会理事を勤め上げる。生産から育成まで一手に担い、自らも馬主となるスタイルを築き上げた第一人者、言わばオーナーブリーダーのパイオニア的存在。
一見するとプロフィールで紹介されている職歴が華やか過ぎて見落としがちだが、競馬に関係する人脈を見直す事で、斉藤の凄さが更に増す事だろう。自身が生産から育成、馬主まで一手に手掛けた事で取引先は競馬関係者多岐にわたる。
生産・育成をする事で牧場関係者から馬主との人脈が築かれ、自身が馬主ともなれば当然調教師・騎手、厩務員とも関係が持たれる。更には協会・組合、馬主協会理事となれば当然JRA関係者とも密接な関係にある事が容易に想像できる。